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メーカー別商品一覧

避妊薬ピル

避妊薬ピルの種類

商品画像 商品名 主成分 商品詳細
マーベロン マーベロン

1040円

エチニルエストラジオール0.03mg

デソゲストレル 0.15mg

日本の産婦人科で処方される率No1の低用量ピルで、ネガティブフィードバックが少ない特徴があります。

トリキュラー トリキュラー

960円

レボノルゲストレル 0.05mg

エチニルエストラジオール 0.03mg

服用のタイミングで成分量が異なる3相性ピルで、不正出血対策が特徴です。

ダイアン35 ダイアン35

1200円

エチニルエストラジオール 0.035mg

酢酸シプロテロン 2mg

体格の小さいアジア人向けに開発された低用量ピルです。

メリアン メリアン

1440円

エチニルエストラジオール 0.02mg

ゲストデン 0.075mg

最も女性ホルモン量が少ないピルで、副作用を殆ど感じられません。

ヤーズ ヤーズ

2700円

エチニルエストラジオール 0.02mg

ドロスピレノン 3mg

第4世代のピルで体重増加の副作用を回避するために開発されました。

アイピル アイピル

1350円

レボノルゲストレル 1.5mg

世界で1番利用率が高いノルレボの後発薬で、モーニングアフターピルです。

クリルオイル流 クリルオイル流

3000円

クリルオイル、DHA等

避妊薬などの女性ホルモンを服用すると血栓症など血液がドロドロになる体質の方は、クリルオイルでサラサラに改善できます。

避妊薬ピルとは

避妊薬ピルとは「低容量ピル」のことで、内服タイプの女性が主体となって行う経口避妊薬です。
1960年にアメリカで製造・販売されてから、今では世界180カ国で約9000万人の女性に利用されていると言います。
ピルには女性ホルモンが配合されていますが、含有量によって低?高用量に分けられます。
ホルモンの含有量50μg未満が低用量、50μgが中用量、50μg以上が高用量です。
ホルモン含有量が高いほど高い効果を実感できますが、その分、副作用も懸念されます。
昔の日本においては月経不順やトラブルの治療薬として用いられるのが一般的であり、ここで用いられていたのは中・高用量で、避妊目的の低用量が認可されたのは2000年近くになってからです。

ピルの作用(月経痛・貧血・月経不順の改善、子宮がん・子宮内膜症の予防など)

ピルの作用 ピルに含まれる女性ホルモンには、「卵胞ホルモン」と「黄体ホルモン」の2つがあり、これらの作用を利用して妊娠を予防します。
単純に説明すれば、女性ホルモンを対外から取り込むことで、排卵を止めて妊娠を防ぐという仕組みです。
ただし、生理を止めるものではありませんので、月経は28日周期で巡ってきます。
生理痛の予防対策としても多くの女性が活用しております。
低用量ピルの服用で、女性ホルモンのバランスを安定させ、生理痛(腹痛・腰痛・イライラ・倦怠感・頭痛)などの症状を緩和します。
もちろん、服用をやめれば妊娠をすることが可能です。
ピルには避妊効果以外にも、月経痛・貧血・月経不順の改善、子宮がん・子宮内膜症・更年期障害の予防、さらにニキビや多毛の改善も期待されます。
排卵を強制的に止めることに対する危険はなく、むしろ子宮を休めるという意味でよい効果をもたらしてくれるものです。

低容量ピルの効果と服用方法

低容量ピル 低容量ピルとは、経口避妊薬のことで、正しく服用をするとコンドームに比べて遥かに避妊効果が高まります。
毎日服用をすることで、排卵を抑制して子宮内膜の増殖を抑えられます。服用の方法は、毎日決まった時間に服用をすると飲み忘れがしにくいので、就寝前に服用するか、朝起きた時に服用するようにして下さい。低容量ピルは、21日タイプと28日タイプがあります。
生理が始まった日から、服用を開始して21日間服用したら、薬を中断するとその間に生理が始まります。28日タイプは、ホルモンが含まれている薬を21日間服用して、飲み忘れを防ぐために偽薬を7日間服用するようにして下さい。低容量ピルを服用することで、生理周期を予想することが出来ますし、男性に頼らずに自分自身の体を守ることが出来ます。
服用を続けることで生理痛が緩和されたり、生理不順を改善する効果もあります。吐き気や頭痛、不正出血などの副作用が見られたら、医師に相談して下さい。

アフターピルの効果と服用方法

アフターピル しっかりと避妊をしていても時には失敗してしまう事があります。
そんな時に望まない妊娠を出来るだけ避けるための緊急用のピルがアフターピルです。
女性ホルモンのアフターピルを服用する事で受精卵の着床を防ぎ、妊娠を回避できる可能性が増します。
あくまでも緊急の為にやむを得ず飲むものであり、いつでも気軽に使う物ではありませんので、ご注意下さい。
当サイトで取り扱うアフターピルのアイピルは、性行為後の72時間以内に1錠を服用すれば、80%の確率で避妊出来ます。24時間以内であれば95%の確率と言われています。
またマドンナ等の2錠タイプは、72時間以内に1錠を服用し、更に12時間後に1錠を服用するタイプも御座います。2商品の違いは、女性ホルモンの成分量が異なるためで、成分量の多いアイピルの方が副作用は強いと言えるでしょう。
出来るだけ性行為が終わってから早い段階で服用する事によって、よりその効果が期待できます。また、飲む間隔は12時間ですが、その誤差はプラスマイナス1時間までにし、時間を良く見て正しく服用するのが重要です。
アフターピルはいわゆる女性ホルモン剤なので、副作用として吐き気が起きる事があります。服用してから2時間以内は吐かないようにご注意下さい。
もし2時間以内に吐いてしまった時は、もう1回同量のピルを服用しなければいけません。
※いざ必要になった時では遅いので、お守り代わりに自宅へ保管する事をオススメしています。

ピルの副作用について

ピルは、月経痛や生理不順を改善したり、妊娠を回避することができる医薬品です。
低用量ピルが認可されているため、中容量ピルに比べると副作用が少ないのが特徴になっています。
服用を始めてから、しばらくは吐き気や頭痛を感じたり、乳房のはりを感じることがあります。
健康な方の場合は、3日ぐらいで気になる症状が改善されることが多いです。
生理が始まった日から、服用を始めて21日間服用をする必要がありますが、飲み忘れをすると不正出血が見られる場合があります。不正出血が長く続く場合は、医師に相談をするようにして下さい。
服用を始めると、体重が増加することがありますが、低容量のタイプは体重の増加が少なくなっています。
病院やクリニックに通院をしたら、薬の副作用についてきちんと説明を受けておくことが大切です。
服用を始めると、ニキビや吹き出物などが改善することが多いですが、人によっては肌トラブルが見られる場合があります。
ピルの副作用
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