サビトラマックス
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サビトラマックス

更新日:
特徴
サビトラマックスは、サバメディカ社が開発したEDと早漏の治療薬です。
世界的に人気なレビトラとプリリジーの2つの成分が複合した医薬品で、赤褐色の丸い錠剤が特徴です。

効果
サビトラマックスの主成分であるバルデナフィルは、血管を拡張し、陰茎内部に流入する血液の量を増やして勃起を促します。
効果の持続時間は5~10時間です。

ダポキセチンは脳内の神経伝達物質であるセロトニンを増やし、神経物質のノルアドレナリンを減らすことで、射精感を抑え早漏を防止します。

副作用
主な副作用には、頭痛やめまい、鼻詰まり、消化不良などの症状があげられます。

成分量
日本国内においては現状未承認のため処方されていません。
当サイトではバルデナフィル20mg/ダポキセチン60mgが購入可能です。
  • 早漏
  • ED
  • 勃起不全

有効成分:バルデナフィル/Vardenafil 20mg
     ダポキセチン/Dapoxetine 60mg

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サビトラマックス 80mg

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サビトラマックスを使用したお客様の声

良い評価
クロクロてつさん(20歳)
なんどもセックスの予定がある時に飲んでいます。 毎回の相手と全力で相手をしないといけないので早漏の効果も嬉しいところですね。
悪い評価
さん(歳)
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商品詳細

サビトラマックスの特徴
サビトラマックスは、サバメディカ社が開発したEDと早漏の治療薬です。

世界的に人気なED治療薬であるレビトラとプリリジーの2つの成分が複合した医薬品で、赤褐色の錠剤が特徴です。

サビトラマックスの効果
サビトラマックスの主成分である、バルデナフィルとダポキセチンは、それぞれ、ED(勃起不全)と早漏という男性のコンプレックスとなる症状に作用する働きが期待できます。

PDE-5という酵素は、勃起を起こすのに必要な環状グアノシン一リン酸を分解してしまいます。

環状グアノシン一リン酸が分解されている状態というのは、つまり勃起が起きない状態になり、その状態はED(勃起不全)と言われる症状です。

バルデナフィルは、酵素PDE-5を阻害し、陰茎付近の血管拡張や陰茎内部の海綿体と呼ばれる組織の筋肉を弛緩させる効果があります。

その効果で血管が拡張され、筋肉が弛緩されることで陰茎内の海綿体という組織に多くの血液を流れ込みやすくして勃起を促してくれます。

早漏はセロトニンが不足していることで、アドレナリンの分泌が過剰となってしまうことも要因の1つとされており、交感神経にストレスが過剰に掛かった状態や、興奮・緊張状態になることで意図しないタイミングで射精を引き起こします。

脳内の伝達物質であるセロトニンは快感が増加する効果の高いドーパミンや緊張、ストレスに反応を示すノルアドレナリンの動きを抑えることで、興奮や不安といった気持ちのバランスを調整する働きがあるとされています。

ダポキセチンは神経終末からセロトニンの再取り込みを阻止することで、脳内のセロトニン濃度を高めて、過剰な興奮状態を抑え、射精時間を延長させる働きが期待できます。

EDの方の25%に早漏を合併することが知られていますが、EDと早漏の症状に作用を現す仕組みが異なるため、併用治療を行うことが可能です。

サビトラマックスの持続時間
5~10時間と言われていますが、服用すれば強制的に勃起するようなことはなく、あくまで性的な刺激や興奮があって、初めて勃起が起きます。

サビトラマックスの成分量
日本では未承認であるため、処方されることはありません。

個人輸入を行っている当サイトではバルデナフィル20mg/ダポキセチン60mgの購入が可能です。

その他
サビトラマックスはEDと早漏が合併して発症した際の治療において、第一選択薬にあげられます。

※勃起不全になると約25%の方が早漏に悩まされると言われています。

サビトラマックスの関連ページ
レビトラジェネリック
早漏防止薬
ポゼット

参考サイト
商品のご説明には、販売国の商品説明書の他に、次のサイトを参考にしています。
医療品医療機器総合機構のレビトラ
Dapoxetine-Wikipedia

服用方法・使用方法

服用のタイミング
サビトラマックスは空腹時で性行為の30分~1時間前に服用するのが正しい飲み方です。

1度服用した後、次に服用する場合は24時間以上の間隔を空けるようにしてください。

服用量の目安
有効成分バルデナフィル20mg/ダポキセチン60mgの用量は80mgがあります。

中には効果を強く期待するために決められた用量の2倍・3倍といった量を一度に服用する方がいますが、効果が強く出るわけではありません。

有効成分バルデナフィルは、1回の性行為で服用できるのは20mgまでとなっています。

有効成分ダポキセチンは、1回の性行為で服用できるのは60mgまでとなっています。

サビトラマックスは1度服用した後、次に服用する場合は24時間以上の間隔を空けるようにしてください。

推奨用量
初めて主成分であるバルデナフィルを含む医薬品を服用される場合は10mgからの服用が推奨されています。

初めて主成分であるダポキセチンを含む医薬品を服用される場合は30mgからの服用が推奨されています。

食事の影響
サビトラマックスは、食事の影響を受けづらいとされていますが、厳密にはメーカー発表により約700kcal未満で、脂肪は30%以内であれば影響はないとされています。

サビトラマックスの有効成分バルデナフィルは、水に溶けやすい性質により即効性に優れています。

そのため、食事の30分ほど前にサビトラマックスを服用するとバルデナフィルとダポキセチンを体内に吸収することができるため、食事の影響を抑えられます。

食事の後に使用する場合は、2時間程度経過してから服用するようにしましょう。

食事で摂取した食べ物が十分に消化されるのを待たないと、サビトラマックスの吸収を阻害してしまう可能性があります。

また、焼き肉や揚げ物など脂質の多いメニューの場合、2時間程度では十分に消化が進まない可能性があるため、空腹時の服用を心がけるようにしてください。

なお、1度服用して、成分が吸収されてからは、好きなものを食べても問題ありません。

アルコールの影響
主成分であるダポキセチンはアルコールの副作用を強めるため、アルコールとの併用はしないようにしてください。

アルコールを摂取する場合は、服用後1~4時間が経過してからにしてください。

詳しい理由はわかっていませんが、アルコールとダポキセチンも脳内ホルモンのセロトニンやノルアドレナリンに作用する成分であるため、その相乗作用により、吐き気や動悸、頭痛、大量の発汗、悪酔い、ときには失神する場合があります。

サビトラマックスを服用できない方
・心血管系障害(心臓または血管に生じる病気)があり、性行為が不適当と考えられる方

・重度の肝機能障害のある方

・低血圧の方、治療による管理がなされていない高血圧の方

・脳梗塞・脳出血の既往歴が最近6ヵ月以内にある方など

・重度の狭心症や心筋梗塞の方

・重度の心臓弁膜症の方

・洞不全症候群の方

・起立性低血圧や失神の既往歴がある方

・うつ病や躁うつ病の方

・てんかんの方

・20歳未満の方や65歳以上の方

※服用の際は、医師の指示に従ってください。

副作用

主な副作用
主な副作用には、血管の拡張に伴う血圧の低下、目の充血、顔のほてり、動悸、鼻詰まり、頭痛、口の渇き、めまい、吐き気などがあげられます。

これらは血管を広げる作用によるものとされており、性欲求によって、ペニスへ血流が強く流れると副作用も緩和します。

特異な症状
特異な症状として青色のメガネをしているみたい、青と緑の区別がつかない、と異常な見え方をする視覚異常が生じることがあります。

多くの場合は、一過性なため問題ありませんが、著しく視力が低下する場合には、非動脈炎性前部虚血性神経症(NAION)のリスクがあります。

万が一、急激な視力低下や視力喪失といった症状が現れた場合には、眼科などで専門医に相談してください。

また、4時間以上痛みのある勃起状態が続いた場合には、プリアピズム(持続勃起症)の可能性があります。

もし勃起が4時間以上続くようでしたら、直ちに医師の診察を受けてください。

※非動脈炎性前部虚血性神経症(NAION)とは?
視神経への血液の供給が停止することで視神経細胞が機能不全を起こしたり、壊死してしまいます。この状態を虚血性視神経症と言います。
因果関係は不明とされていますが、ED治療薬を服用している人にわずかではありますが、相関関係があるとされています。

※プリアピズム(持続勃起症)とは?
プリアピズムは持続性勃起証とも言い、陰茎が勃起状態のまま通常時に戻らない、もしくは非常に戻りにくいといった症状です。
別名、陰茎強直症とも言われています。
この原因は陰茎の海綿体内に存在する動脈系の破綻が主な原因とされています。
勃起が通常時に戻らず、4時間継続して勃起したままの状態になってしまった場合は、直ちに医師の診察を受けてください。

併用禁止薬

併用禁忌
併用禁忌薬は、サビトラマックスと相性が悪く一緒に飲み合せすることができないお薬です。

・硝酸剤及びNO供与剤
(ニトログリセリン、亜硝酸アミル、硝酸イソソルビド)
併用により、降圧作用を増強することがあります。

・アミオダロン塩酸塩
(アンカロン錠)
併用により、アミオダロン塩酸塩によるQTc延長作用が増強するおそれがあります。

・CYP3A4阻害薬
(抗真菌薬、抗HIV薬、テリスロマイシン、ネファンドン、ケトコナゾール、イトラコナゾール、リトナビル、サキナビル、ネルフィナビル、アザタナビルなど)
本剤の血しょう中濃度が上昇し,血中半減期が延長してしまう可能性があります。

・セロトニン作動性の医薬品
(SSRI、SNRI、3環系抗うつ薬、Lトリプトファン、トリプタン、トラマドール、リネゾリド、リチウム、セイヨウオトギリソウ)

・MAO阻害薬(抗うつ剤)
ダポキセチンと併用すると、異常高熱や硬直、精神不安定や精神錯乱といった自律神経不安定となる可能性があります。

・向精神薬
(チオリダジン)

併用禁忌
併用注意薬は、サビトラマックスと併用して服用するにあたり注意が必要なお薬です。

・グレープフルーツ(ジュース含む)
フラノクマリンという成分が体内の代謝酵素の働きを阻害するため、薬の分解に遅れが生じます。
その結果、必要以上に薬の成分を体内に吸収してしまうため、効果や副作用が強く出てしまう可能性があります。

・降圧剤
サビトラマックスは血圧を下げる作用があり、降圧剤と併用することで、一時的な立ちくらみ・ふらつきなど低血圧の症状が起こる可能性があります。

参考サイト
服用方法・副作用・併用禁忌・注意のご説明には、販売国の商品説明書の他に、次のサイトを参考にしています。
医療用医薬品 : レビトラ

保管方法

・直射日光が当たらない湿気の少ない涼しい場所に保管してください。

・小さな子の手が届かない場所に保管してください。誤飲の原因になったり、品質が変わる恐れがあるため容器は入れ替えないでください。

・1包を分割した残りを服用する場合は、なるべく空気に触れないように保管し、2日以内に服用してください。

・表示されている期限を過ぎたものは服用、使用しないでください。

メーカー

発送国

シンガポール

口コミ・レビュー

  • クロクロてつさん(20歳)
    なんどもセックスの予定がある時に飲んでいます。 毎回の相手と全力で相手をしないといけないので早漏の効果も嬉しいところですね。
  • 照り焼きさん(27歳)
    早漏だったみたいです。で、早漏の薬だけ買うのはなんか負けた気がするので、バイアグラみたいなヤツを使いたかったので合わせたものを買いました。立ちがスゴイ!で、時間もけっこうガマンはできるようになりました。が薬の効果で回数も出来るようになるので、あんまり気にせずにイクことにしてますがワラ
  • まんしーさん(30歳)
    持続時間、効果文句なしの百点です!こんなに効き目があるもんなんだと感心しました。息子はカチカチだし、その状態で何ラウンドも行けるし、最高です!でも一番びっくりしたのは値段ですね。普通こんなに安く手に入れることできませんし、病院とかで処方してもらうと、倍以上の金額するし。ってことで、これからもお世話になります。
  • F・Fさん(36歳)
    レビトラが好きで常用していたんですが、早漏にも効く薬があると知り、購入しました。確かに効いているような感じがします。いつもより長い時間もったような感じがします。レビトラからこちらに乗り換えようと思います。
  • 祐太郎さん(41歳)
    EDと早漏が同時に治療できる薬があるなんて初めて知りました!それなのに、この値段ってお得ですよね。買わないと勿体ない。
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