ブロプレス
  • ブロプレス

ブロプレス

ブロプレスは、カンデサルタンシレキセチルを有した、アンジオテンシンⅡ受容体拮抗薬と呼ばれる、新しいタイプの降圧薬で高血圧症や実質性高血圧症の治療に用いられます。 体内にある、血圧を上げてしまう物質が受容体に結合する事を阻害することで、血管を広げ、水分や電解質が調整されることで、血圧が下がります。心臓や腎臓の負担を軽くすることで合併症の予防になります。 また、副作用が少ないことで、長期維持療法に適し、薬効効果の時間が長いことから、1日1回の服用で済むのが利点です。
  • 高血圧症
  • 実質性高血圧症

有効成分:カンデサルタンシレキセチル4mg・8mg・16mg

ご注文

ブロプレス 4mg

内容量 販売価格(1錠単価) ポイント 注文
30錠
2,000
1,800(601錠あたり
54
カゴに入れる

ブロプレス 8mg

内容量 販売価格(1錠単価) ポイント 注文
30錠
2,800
2,520(841錠あたり
75
カゴに入れる

ブロプレス 16mg

内容量 販売価格(1錠単価) ポイント 注文
28錠
3,600
3,240(1151錠あたり
97
カゴに入れる

商品詳細

ブロプレスは、カンデサルタンシレキセチルを有した、アンジオテンシンⅡ受容体拮抗薬という、新しいタイプの降圧薬で高血圧症や実質性高血圧症の治療に用いられます。
血圧が高い状態が続いてしまうと血管に負担をかけてしまい、血管が徐々に硬くなります。
この状態が長く続いてしまうと、動脈硬化に繋がり、脳梗塞や心筋梗塞、狭心症などの合併症を引き起こしてしまいます。
血圧を上げてしまう、体内の物質に、アンジオテンシンⅡという物質があり、この体内物質は、AT1という受容体に結合する事で、血管を覆っている筋肉を収縮させ、血圧を上げてしまいます。
ブロプレスは、この物質が作用する受容体を、予め阻害することで、血管が収縮する事を防ぎ、水分や電解質が調整されることで血圧が下がります。
この働きで、心臓や腎臓の負担が軽減され、様々な合併症の予防にもなります。
また、副作用が少ない事から、長期療法に適しています。
※その他メーカーや成分量の異なる狭心症・高血圧の商品はコチラからご確認下さい。

服用方法・使用方法

高血圧症は、1日1回4〜8mgを服用して下さい。効果が感じられない場合は12mgまで増量します。腎障害を伴う場合には、1日1回2mg始め、必要に応じ8mgまで増量して下さい。
腎実質性高血圧症は、1日1回2mgから始め、必要に応じ8mgまで増量して下さい。
※効果・副作用・服用及び使用方法は、販売国の商品説明書や一般的な薬剤情報を和訳しています。お薬なびでは、服用及び使用による一切の責任を負いかねます。ご使用の際は、必ず医師など専門家にご相談して下さい。

副作用

発疹、めまい、頭痛、悪心、γ-GTPの上昇、貧血、蛋白尿、倦怠感などの報告を受けています。
⇒詳しくは外部の専門サイトをご確認下さい

併用禁止薬

本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある方、妊婦又は妊娠している方、アリスキレンフマル酸塩を投与中の糖尿病の方は、使用しないで下さい。

保管方法

高温多湿を避け、涼しい場所で保管して下さい。

メーカー

発送国

香港・シンガポール

口コミ・レビュー

  • 匿名希望さん(40歳)
    私の仕事柄出張が多く、病院に行ける事が少ないので、 値段も安かったので、試しに中もし、飲み始めてから3ヶ月以上経ちます。 ブロプレスを飲み始めてから身体の調子が良く、血圧も安定しています。 とても良い薬です。 次回はまとめ買いをします。 これからも愛用させて頂きます。
  • 匿名希望さん(40歳)
    副作用もなくとても良い薬だと思います。 何より薬の値段が安いので嬉しいです。 血圧も高くもなく、低くもなく良い状態を維持できています。 病院に行く時間がない場合は大変便利ですね。 また注文させて頂きます。
  • 匿名希望さん(40歳)
    毎日服用する薬なので、値段が安いと助かります。 別の薬も試してみましたが、自分にはこの薬が1番合っている気がします。 穏やかに効果があると感じます。 医者に相談したら生野菜を食べて軽い運動をしろとの事ですが、 中々それだけでは無理そうなので。 血圧計で計ると160-118でしたが、薬を服用し始めてからは、139-99くらいになりました。 高血圧のせいか、頭痛がしていましたが止まりました。
全ての口コミ・レビューを見る

口コミ・レビューを投稿する

商品名
満足度
公開ニックネーム
年齢
口コミ・レビュー内容
内容を確認する
上へ