お問い合わせ11:00~18:00
お問い合わせ
電話番号
お薬の効果・副作用につきましては、薬事法の関係でお答え出来ませんので予めご了承下さい。
カテゴリー検索
メーカー検索
重要なお知らせ

B型肝炎セルフテストキット

B型肝炎セルフテストキット
B型肝炎セルフテストキット
B型肝炎検査キットは、B型肝炎ウイルス(HBV)の検査がシンプルに出来る検査キットです。 B型肝炎に発症してしまうと、肝臓の細胞が壊れ、その働きが悪くなります。 数ヶ月で治ることもあり、自覚症状があまりないために「いつの間にか治っている」という事もある病気なのですが、慢性化した場合は肝硬変や肝臓がんといった命に関わる病気へ進行する可能性もあるので、検査によって現状を理解するのは非常に大切であると言えます。
有効成分:調査中
 
B型肝炎セルフテストキットの詳細
B型肝炎検査キット(HBV-5)は、B型肝炎ウイルス(HBV)の検査が自宅で簡単に出来、20分で判定が出るキットです。
B型肝炎は、B型肝炎ウイルスの感染を原因とするもので、アジア、アフリカで多く見られる病気です。
全世界で3億5千万人、日本でも130万人が罹患していると言われており、HIVウイルス(エイズウイルス)よりも強い感染力を持つとされ、性行為での感染も多くなっています。
肝臓は「静かな臓器」とも呼ばれ、異変が起こっていても自覚症状が出にくいことで有名ですが、このB型肝炎も肝臓の機能低下を招く病気と言え、自覚症状は余りなく「感染はしても知らない間に治っていた」という事も多い病気です。
それでも、B型肝炎で一番気を付けなければ成らない事はその慢性化です。
慢性化により、肝硬変、肝臓がんへと移行する可能性があります。
近年は、ジェノタイプA型と呼ばれる欧米型のウイルスやアフリカ型といった外来種のB型肝炎ウイルスに感染すると慢性化への確率は高まります。
肝炎ウイルスは早期検査によって、深刻な症状への進行を防ぐことは十分可能です。「治る・コントロールできる病気」である事を理解するために、安価でシンプルな検査キットで、定期的な検査を行えます。

【検査キット内容物】
・ B型肝炎 テストカード1個
・ アルコールパッド1個
・ ランセット(採血用使い捨て針)1個
・ スポイト1個
・ 検査液2個
・ 説明書(日本語)
使用方法
1.手を石鹸で洗い、付属のアルコールパットで指先を消毒します。
2.ランセット(針)のカバーを外し、指の腹に押し当てボタンを押します。
※ボタンを押すと採血するため、1.3ミリの針が飛び出し少しチクッとします。
3.スポイトで血を1~2適吸い取り、テストカードに垂らします。
4.検査液を開封してテストカードに垂らして判定します。

検査キットの使用方法・判定方法は、下記の画像に詳しく掲載しておりますので、ご確認下さい。

検査キットの説明書
副作用
特にありません。
併用禁止薬
検査キットは、4~30℃で保管して下さい。
湿気に弱い性質の検査キットとなるため、開封後は直ぐに利用して下さい。
保管方法
直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい場所に保管して下さい。
小児やペットの手の届かないところに保管して下さい。
有効成分
調査中
メーカー
発送国
シンガポール

B型肝炎セルフテストキットの口コミ口コミを投稿する

まだ口コミはありません。

口コミを投稿する

商品名

満足度

口コミ

TOPに戻る