美容・スキンケア
2019.08/05

急なニキビを素早く隠す技を教えちゃいます!

急に出来る迷惑なニキビ

ニキビが出来る時って急に出来ますよね、寝る前には無かったのに朝起きた時には出来ている。
そんな風に急にニキビが出来て困ったという経験はありませんか?

朝急いでいるのに!今日は大事な用があるのに!焦っているとメイクもうまくいきません。
どうにか隠さないと、と思ってファンデーションを塗ってごまかそうとすると塗りすぎてしまって余計に目立ってしまったなんて経験をした方もいらっしゃるかと思います。

こんなことにならないためにもポイントを押さえてしっかりと対応できるようにしておきましょう

この記事でわかること
  • ニキビ隠しに必要なもの
  • ニキビの隠し方
  • 治す方法

ニキビ隠しにはコレ!

・コンシーラー
・ファンデーション
・筆

基本的にニキビをうまく隠すのに使用するアイテムはコンシーラーになります。
コンシーラーは肌と同じ色か、ワントーン暗い色を選びましょう。

ファンデーションは普段使っているもので大丈夫です。

みちょぱこと池田美優さんはIPSAのコンシーラーを使っているようですね。
芸能人と同じ物を使っているだけでちょっと気分があがりますよね?私だけですかね?

やり方伝授!

1、まずはファンデーションをニキビにのせて肌になじませていきます。
2、コンシーラーをニキビに筆でのせます。筆を使うことで、均等にコンシーラーを肌にぬることが出来ます。
3、指でポンポンとやさしく叩いて肌に馴染ませていきます
4、隠れるまで2、3を繰り返します。

たったのこれだけです。時間がない時でもこれならすぐにニキビを隠すことができるでしょう!
文章だけだと分かりずらいと思いますので、とても分かりやすい動画も上げておきますのでチェックしましょう!

動画で紹介されていた化粧品

■make up for ever
フルカバー エキストリームカモフラージュクリーム
¥4,200(税抜き)
⇒make up for ever フルカバー エキストリームカモフラージュクリームのページ

■M・A・C
スタジオ コンソール アンド コレクト X6 カバーミー
⇒M・A・C スタジオ コンソール アンド コレクト X6 カバーミーのページ

■オンリーミネラル
ファンデーション 8オークル
2.5g : ¥2,500 (税抜)
7g : ¥3,800 (税抜)
⇒オンリーミネラル ファンデーション 8オークルのページ

ニキビはバレずに治しちゃいましょう!

ニキビは寝不足だと出来やすくなってしまいます
寝不足によりホルモンのバランスが崩れることで皮脂が過剰に分泌されることでニキビが出来てしまいます。

人は睡眠をしている時に、肌のターンオーバーや、細胞を修復したりします。
しっかりと質のいい睡眠を取ることで、肌の細胞を修復してニキビを治すことが出来るのです。

バランスのいい食事

やはりバランスのいい食事は大切です。
特に重要な栄養素はたんぱく質、ビタミンB、ビタミンCです。
たんぱく質 肌は主にたんぱく質で出来ています。良質なたんぱく質を取ることでいいお肌を生成します。
ビタミンB ビタミンBは脂質の代謝を助ける栄養素です。皮脂の塊であるニキビを根本から改善へと導いていきます。
ビタミンC ビタミンCには炎症を抑える効果があります。ニキビは炎症を起こしている状態なので、ビタミンCをしっかりと取ることでニキビの炎症を抑えてニキビのケアをします。
これらの栄養素を取ることで、なるべく早くニキビを治しましょう!

とっても簡単!薬を塗る

色々と方法はあるかと思いますが、やっぱり簡単にすばやく治したいですよね?
そんな時は、医薬品を使うことでピンポイントで早く治してくれます。

もちろん規則正しい生活をして治した方が色々といいのですが、忙しくしているとなかなかできないもの。

忙しい人こそ手っ取り早く薬で治すことをおすすめします。

⇒ニキビの薬アジダームクリームはこちらで購入することが出来ます!

まとめ

いかがでしたでしょうか?
この方法を知っていれば急にニキビが出来た時でも簡単に隠すことが出来るでしょう。

このコラムのポイント!
  • コンシーラーを使って、指でポンポン叩くようにして肌に馴染ませる
このポイントをしっかりと押さえておきましょう。

そして、出来るだけ早くニキビとおさらばしちゃいましょう!

編集部コラム記事一覧

五十音順からハーブ・成分で探す

亜鉛

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亜鉛は人間の身体を形成している微量元素であり、その数はおよそ約60兆個にもなるといわれています。

その細胞の成分は水や、たんぱく質、脂質、炭水化物、そしてミネラルです。そのなかでも人間が生命活動を行ううえで欠かすことができないミネラル成分のことを必須ミネラルといい、亜鉛はその必須ミネラルの微量元素です。
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アミノ酸

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アミノ酸とは、アミノ基とカルボキシル基の両方の官能基を有する有機化合物のことを指し、私たちの体を構成しているとても重要な栄養素の一つで、身体の約20%を占めているタンパク質をつくっているのがこのアミノ酸といわれています。
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アルギニン

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アルギニンはアミノ酸の一種であり、体内で自然に生成することが可能なグルタミン酸から生成される非必須アミノ酸です。

しかし、成人に達していない乳幼児期・成長期である場合、この自然に生成される生産量のみでは足りずに不足しがちであることが多いので準必須アミノ酸と分類されます。
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アルファリポ酸

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αリポ酸はビタミン様物質として扱われていますがこれはビタミンではなく、
ビタミンの定義とは微量で体内で代謝に重油おな働きをするものの、体内では生成することができない、または生成できても不十分な量のため、食べ物などから摂取をしなければならない化合物です。
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イチョウ葉

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イチョウとはおよそ2億5000年も昔から生息していたといわれており、恐竜が生息していた時代も然り、氷河期や間氷期にも多くの動物や食鬱が絶滅していくなかで、イチョウは姿、形をほとんど変えることなく成長をしていることから生きた化石と称されるほどの生命力を持っているのです。
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イノシトール

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イノシトールは体内ではグルコースから生成され、特徴としては甘みを持っているものの、他に甘みを持つ砂糖などの糖分とは異なり脂肪へ変換されずらいことにより、アルコールの一種として考えられています。
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カテキン

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カテキンとはポリフェノールの一種として知られていますが、ポリフェノールには様々な種類があり、カテキンはその中の一種でお茶に多く含まれている渋みや苦味の成分がこれにあたります。
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カルシウム

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ヒトの体内でもっとも多く存在しているミネラルこそがカルシウムで、成人の体重の1.5%といわれており、体内に存在するカルシウムのうち99%は骨や歯の構成成分となり、残りの1%で筋肉などの神経組織や、血液中に存在します。
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コリン

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細胞膜を形成する際に主となる成分であったり、細胞と細胞を結びつける役割をもっていたりなどと非常に大切な栄養素の1つです。
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シナモン

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抗菌作用や自律神経作用に働きかける、や血行の流れを良くする効果に働きかける作用があるといわれており、また血液中の脂質や糖質を減少させる効果があるといわれています。
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タウリン

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タウリンには体温、血圧、そして各臓器などにある細胞を一定に保つ働きを持つホメオスタシス作用があり、血圧やコレステロール、また血糖値などの基準値が高い方、他にも身体のむくみが取れないという方はこのタウリンが不足している可能性があります。
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テストステロン

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性欲生殖器の発育へ直接影響を与えることにより、筋肉や骨格の形成や、髭などの体毛などの成長を促すといわれており、男性の成熟期となる思春期にこのテストステロンによる兆候が見られます。
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ノコギリヤシ

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秋から冬にかけてオリーブほどの大きさになる赤黒い果実を実らせ、その果実からは男性の強壮、利尿、鎮静効果があるという民間君薬として長年使用されていました。
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ハイドロキノン

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シミの原因物質であるメラニン色素の生成を抑制する働きがあり、またメラニン色素を生成する細胞であるメラノサイト自体を減少させる働きがあります。

これにより、美白効果から、肌の漂白剤とこのハイドロキノンは称されているのですが、美白にはビタミンCが昔から効果があるということで有名でしたが、このハイドロキノンはなんとこのビタミンCの10~100倍もの美白作用があるといわれています。
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プラセンタ

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近年、サプリメント・美容液等などの化粧品に配合されている主な機能性成分としてこのプラセンタは注目を集めている成分です。

しかし、プラセンタを生体内でホルモン分泌の調整をする役割があるとことからホルモン剤と同じものであるという勘違いをされてることが多いのですが、ホルモン剤とは異なります。
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マグネシウム

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マグネシウムとは、約300種類以上の酵素の働きを助ける効果を持つミネラル<です。

体内では常に生合成や代謝ということが行われているわけですが、その働きにはこの成分が必要不可欠です。

植物が光合成をおこなう際には葉緑素(クロロフィル)といった物質の一部でもあり、人にも植物にもとても大切な栄養素です。
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メラトニン

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現代人の大敵『睡眠障害』ですが、不眠症でいうと厚生労働省の調査の結果、5人に1人が不眠症であると発表されています。

つまり、日本人の約20%は不眠症なのだそうです。

睡眠は非常に心身ともにとても重要です。健康には決して欠かすことができないものであり、睡眠をしっかりとることで免疫力を高める役割もあることが報告されています。
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葉酸

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細胞を増殖させるためのDNAやRNAといった働きを持つ一方で細胞分裂やその発育に必要とされているのが葉酸です。

妊娠を希望する女性や妊娠期の女性は積極的にこの葉酸を摂取すると良いといわれています。
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ヨウ素

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ヨウ素とは別名ヨードと称される甲状腺ホルモンの主原料なのですが、この甲状腺ホルモンとは新陳代謝の働きを促進させたり、成長期である子どもの成長ホルモンの成長効果に促進する働き掛ける効果を持つ、身体にはとても重要なミネラルです。
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レスベラトロール

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レスベラトロールとは、サンタベリーやぶどうなどの中に多く含まれている「ポリフェノール」の一種となっています。

ポリフェノールrは抗酸化力が強く、香料や色素としても利用される植物の総称となっています。
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ワカメ

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私たちがよく食べているのはワカメの葉の部分であり、さらに栄養価が高いとされているのが根元の部分の「メカブ」です。
生殖細胞が集まっている部分に当たるので、葉よりも栄養が詰まっているとされます。

ワカメを食品として食べている国は非常に少なく、日本か朝鮮半島のみとされています。
お隣の国「韓国」では国民1人あたりのワカメの年間消費量は、日本の3倍とも言われています。
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